よくある質問

ポータルサイトに関して

ポータルサイトの事業者は誰ですか。

名古屋都市センターです。お気づきの点やご質問は、問い合わせフォームからお願いします。

まちづくり情報システム(ISM)に関して

誰が開発したシステムですか。

ISMは、地域の多様なまちづくり活動を支援するツールとして、名古屋大学減災連携研究センターと名古屋都市センターが共同で開発したものです。
ISMに係るシステム、画面デザインユーザーインターフェース及び表示手法などシステムに係る著作権は、名古屋大学減災連携研究センター、名古屋都市センター及びシステム開発会社に帰属します。

エラー画面が表示されて閲覧できません。

Internet Explorerで閲覧した場合に以下のアラートが表示されることがあります。本システムは、Internet Explorerは推奨しておりませんので、他のブラウザでご利用ください。詳しくは、ISMの推奨環境をご確認ください。
Internet Explorerでは、以下のように表示する場合があります。

「OK」を押した後、別のアラートが出ますが「OK」を押してしばらくしてから「同意して利用する」ボタンを押してください。

しばらくすると表示されます。

推奨の動作環境はありますか。

ISMは、すべての利用者のコンピュータ上で正常に動作することを保証するものではないことをご留意のうえご使用ください。
【推奨環境】
 OS:Windows8以降、MacOS 10.10以降
 ブラウザ:Windows(FireFox、Edge、chrome)、MacOS(safari)の最新バージョン
 CPU:Core i5以上
 メモリ:4G以上

オンラインPC以外で利用できますか。

ISMは、名古屋都市センター12階「まちづくりライブラリー」や名古屋大学減災館2階、名古屋市港防災センター1階、名古屋市天白区役所3階の「防災・減災コーナー」に専用PCを展示しており、更に充実した情報を閲覧することができます。
それ以外の活用につきましては、名古屋都市センターまでご相談ください。

名古屋市周辺の地図データはないのか。

地図データの公開範囲は、名古屋市を基本としています。今後、広域的な地図情報の取り扱いを検討していく予定です。
ただし、愛知県全域を表示する地図データも一部ございます。詳細は「地図データの詳細情報(PDF形式:90.9 KB)」でご確認ください。

地図データ(GIS)が欲しいのですが、提供は可能ですか。

地図データは、著作権の都合上、名古屋都市センターから提供することはできません。
ただし、既に公開されている地図データも一部ございます。
例)国土数値情報 → 国土交通省のHPからダウンロード可能

地図データの印刷やデータ保存はできますか。

地図データは、著作権等の都合上、閲覧に限定してご利用ください。地図データの引用・転用・転載のほか、印刷や電子データ保存については禁止します。

地域の取り組みを紹介してほしいのですが、どうすれば良いですか。

成果の掲載希望については、問い合わせフォーム からその旨をご連絡ください。その後、名古屋都市センターより活動内容等を確認させていただき、掲載の対象となる場合は、所定様式(XLSX形式:14.6KB) を作成していただくことになります。
掲載する成果に関しては、当面は行政または名古屋都市センターが関わっている成果に限定させていただきます。

デジタルアーカイブに関して

デジタルアーカイブとは、何ですか。

まちづくりライブラリーが所蔵する名古屋市内を中心とした絵葉書や写真、地図、書籍等をデジタル化したものです。

いつ公開されますか。

平成29年度内に公開する予定です。